青葉区の中古マンション

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神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町 
(東急田園都市線/市が尾駅 徒歩12分 分 - バス/徒歩)
1,980 万円 (コートハウス024市ヶ尾) 物件種別: 中古マンション

2LDK(65.28m2

新規リフォーム済。専用駐車場付き住戸です。 


神奈川県横浜市青葉区藤が丘1丁目 
(東急田園都市線/藤が丘駅 徒歩8分 分 - バス/徒歩)
2,199 万円 (エスペランサ第3藤が丘) 物件種別: 中古マンション

2LDK(50.88m2

新規内装リノベーション済。新耐震基準適合。1階住戸ですが南西向きの高台につき、日照良好です。 


神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町 
(東急田園都市線/市ヶが駅 徒歩18分 分 - バス/徒歩)
2,399 万円 (コープ野村市ヶ尾) 物件種別: 中古マンション

3LDK(63.17m2

東急田園都市線「市ヶ尾」駅よりバス5分「下根」停歩2分。フラット35S。新規内装リノベーション済。新耐震基準。2016年4月大規模修繕工事済。南向き、陽当たり良好。ペット飼育可(細則有)です。 


神奈川県横浜市青葉区奈良町 
(小田急線/玉川学園前駅 徒歩11分 分 - バス/徒歩)
2,699 万円 (モアクレスト玉川学園3番館) 物件種別: 中古マンション

3LDK(72.33m2

フラット35利用可能物件。新規内装リノベーション済。新耐震基準。陽当たりの良い南向きです。 


神奈川県横浜市青葉区奈良3丁目 
(東急こどもの国線/こどもの国駅 徒歩13分 分 - バス/徒歩)
2,899 万円 (リーデンススクエアあおば山の手台弐番館) 物件種別: 中古マンション

4LDK(100.46m2

新規リフォーム物件。各居室収納あり。北・東・南三方角部屋です。 


神奈川県横浜市青葉区梅が丘 
(東急田園都市線/藤が丘駅 徒歩13分 分 - バス/徒歩)
2,999 万円 (パーク・ハイム藤が丘南) 物件種別: 中古マンション

3LDK(66.13m2

フラット35S利用可能物件。新規内装リノベーション済。陽当たり良好。ペット飼育可(細則有)です。 


神奈川県横浜市青葉区青葉台1丁目 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩5分 分 - バス/徒歩)
3,180 万円 (ドルフ青葉台1号棟) 物件種別: 中古マンション

3LDK(67.66m2

東急田園都市線「青葉台」駅徒歩5分。新規内装リフォーム済。専用使用倉庫付。南向き最上階、陽当たり・眺望・通風良好です。 


神奈川県横浜市青葉区美しが丘西3丁目 
(東急田園都市線/たまプラーザ駅 バス10分「保木薬師前」停歩4分 分 - バス/徒歩)
3,490 万円 (ヒューマンスクエアたまプラーザ美しが丘西) 物件種別: 中古マンション

3LDK(81.67m2

東急田園都市線「たまプラーザ」駅よりバス11分「保野」停歩3分。リノベーション済。すまい給付金申請対象物件。4階角部屋につき、陽当たり・眺望良好です。 


神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町 
(東急田園都市線/市が尾駅 徒歩3分 分 - バス/徒歩)
3,599 万円 (ウィライブ市が尾) 物件種別: 中古マンション

3LDK(75.06m2

既存住宅売買瑕疵保険加入可能。「市が尾」駅より徒歩3分。角部屋、両面バルコニー。玄関横のトランクルームは無償です。 


神奈川県横浜市青葉区美しが丘西3丁目 
(東急田園都市線/たまプラーザ駅 バス8分「保木薬師前」停歩2分 分 - バス/徒歩)
4,099 万円 (ルネたまプラーザ) 物件種別: 中古マンション

3LDK(82.43m2

フラット35S利用可能物件。新規内装リノベーション済。2016年大規模修繕工事実施済。総戸数191戸の大規模マンション。修繕積立金総額1億3千万円超。南西向き、陽当たり良好です。 


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青葉区ミニ知識

平成6年に行政区再編成を経て、港北区や緑区の一部から誕生した比較的新しい区です。 市内では、戸塚区に次いで2番目の広さを誇る面積35.06平方キロとなっています。 人口も港北区についで2番目に多いことで知られています。もちろん、中古マンションの戸数も豊富に揃っています。


横浜市の中では、北西部に位置していて、東には都筑区、西には町田市があります。 南側に緑区、北に川崎市が隣接しています。 横浜市の代名詞ともなっている「丘の横浜」の名のとおり、丘陵地帯が実に多いのも特徴です。 区の中央部を流れる鶴見川には、それに沿った田園風景が広がり、横浜市の中でも緑が豊富な地域として知られています。


青葉区の区名は、一般公募で決定しました。 平成5年8月に「広報よこはま」などで公募し、2,948種類18,995件の応募の中から、最多の提案であったことと、審査員にも好評だったことから決定となりました。 鶴見川の周囲に広がる平野の農業用地域以外は、殆どが丘陵地帯で、北西部を除きほぼ全域が住宅地として開発されています。


東急田園都市線、こどもの国線、そして市営地下鉄ブルーラインが利用できることで、アクセスは良いものの、横浜都心部に行くよりも東京都心部に通勤通学する人が多いのが実情です。


東京都内への就業率が6割超と高く、横浜市内において市外就業率が一番高い区としても知られています。