都筑区の中古マンション

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神奈川県横浜市都筑区佐江戸町 
(JR横浜線/鴨居駅 徒歩18分 分 - バス/徒歩)
1,890 万円 (藤和ライブタウン中山5号棟) 物件種別: 中古マンション

3LDK(73.93m2

新規リフォーム実施済。東南角部屋、全室窓有り。「ららぽーと横浜」徒歩圏。ペット飼育可(細則有)です。 


神奈川県横浜市都筑区大熊町 
(横浜市営地下鉄ブルーライン/新羽駅 徒歩18分 分 - バス/徒歩)
1,999 万円 (大倉山キャッスル) 物件種別: 中古マンション

3LDK(60.40m2

横浜市営地下鉄ブルーライン「新羽」駅よりバス5分「大熊町」停歩4分。新規内装リノベーション。両面バルコニーにつき、陽当たり・通風良好です。 


神奈川県横浜市都筑区荏田南5丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン/センター南駅 徒歩18分 分 - バス/徒歩)
2,200 万円 (みずきが丘住宅11号棟) 物件種別: 中古マンション

3LDK(77.36m2

リノベーション済。2駅利用可能です。 


神奈川県横浜市都筑区荏田南5丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン/センター南駅 徒歩18分 分 - バス/徒歩)
2,399 万円 (港北ニュータウンみずきが丘20‐1号棟) 物件種別: 中古マンション

3LDK(93.01m2

東急田園都市線「江田」駅徒歩22分。全15棟・総戸数388戸のビッグコニュニティ。両面バルコニーにつき、日照・通風良好です。 


神奈川県横浜市都筑区荏田南1丁目 
(横浜市営地下鉄グリーンライン/都筑ふれあいの丘駅 徒歩11分 分 - バス/徒歩)
3,399 万円 (しいの木台ハイツ4号棟) 物件種別: 中古マンション

3LDK(77.90m2

フラット35S利用可能物件。新規内装リノベーション済。新耐震基準。三方角部屋&二面バルコニーにつき、陽当たり・通風良好です。 


神奈川県横浜市都筑区加賀原1丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン/川和町駅 徒歩20分 分 - バス/徒歩)
3,490 万円 (シンフォニックヒルズかがやきの街14号棟) 物件種別: 中古マンション

4LDK(116.43m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。全体戸数580戸のビッグコミュニティーです。 


神奈川県横浜市都筑区南山田1丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン/センター北駅 徒歩10分 分 - バス/徒歩)
4,899 万円 (ビュープラザセンター北3‐8号棟) 物件種別: 中古マンション

4LDK(87.88m2

フラット35S利用可能物件。新規内装リノベーション済。2015年大規模修繕工事実施済。総戸数403戸のビッグコミュニティーです。 


神奈川県横浜市都筑区中川中央1丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン/センター北駅 徒歩5分 分 - バス/徒歩)
4,999 万円 (マイキャッスルセンター北2) 物件種別: 中古マンション

3LDK(70.80m2

既存住宅売買瑕疵保険加入可能。両面バルコニーです。 


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都筑区ミニ知識

横浜市都筑区は、18区ある横浜市の中ではかなり北部に位置する区です。


港北ニュータウンを中心とする旧港北区の北西部地区である、山田・中川・茅ヶ崎地区などと、旧緑区であった北東部の地区、川和・池辺・東方・荏田南・荏田東地区などがまとまって都築区になりました。 そうした場所柄、中古マンション含んだ住宅地として繁栄を続けている状態にありながらも、農地が多く、農家数では市内18区中最大となっています。 南部の鶴見川沿いを除き全域が丘陵地帯です。


東部には第三京浜、西部には国道246号、南部を鶴見川に囲まれ、中央部を横浜市営地下鉄が走っています。 北部と中央部は港北ニュータウンと呼ばれる地域で、豊かな自然と緑が残され、その中で都市化と生産農家が調和した新しい街づくりが進められています。


とりわけ区の中心のタウンセンター地区は、横浜の副都心として急激な変化を遂げています。 総合公園の整備が進み、区総合庁舎・警察署・病院・郵便局・銀行、そして商業施設などが次々に開業しています。 市営地下鉄グリーンライン(日吉から中山間)が開通し、ますます便利になっている地域で中古マンションをご検討されている方には是非ともご検討いただきたい地域です。


野菜を中心に生産する農家が多いこともあり、自然美が目と心に嬉しい地域ですが、数多くの企業が本社や研究所、研修所などを置いていて、鶴見川沿いには工業地帯が形成されているという別の一面も持っています。


住宅建設用の土地が残されているという面もありますが、首都圏や横浜市中心部へのアクセスも便利なため、人口の増加が著しく、平均年令が市内で最も若い活力ある区となっています。


人口は、平成22年4月、ついに20万人を超え、保土ケ谷区の次に多い、18区中10番目の人口になっています。