青葉区の中古マンション

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神奈川県横浜市青葉区奈良3丁目 
(東急こどもの国線/こどもの国駅 徒歩13分 分 - バス/徒歩)
2,699 万円 (あおば山の手台グラン・ジャルダン八番館) 物件種別: 中古マンション

3LDK(77.20m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション。キッズルームやBBQ施設あり。トランクルームあります。 


神奈川県横浜市青葉区みたけ台 
(東急田園都市線/青葉台駅 バス6分「みたけ台小学校第2」停徒歩1分 分 - バス/徒歩)
2,990 万円 (ダイアパレス青葉台ファインアベニュー) 物件種別: 中古マンション

3LDK(66.78m2

フラット35S適合物件。リビングダイニングにTES式床暖房付。エントランス上階の為、実質2階です。 


神奈川県横浜市青葉区みたけ台 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩20分 分 - バス/徒歩)
3,190 万円 (ダイアパレス青葉台ファインアベニュー) 物件種別: 中古マンション

3LDK(66.75m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。エントランス上階の為、実質2階部分。専用庭約22.0平米付。家具付売マンションです。 


神奈川県横浜市青葉区藤が丘1丁目 
(東急田園都市線/藤が丘駅 徒歩5分 分 - バス/徒歩)
3,280 万円 (藤が丘パークハウスA棟) 物件種別: 中古マンション

4LDK+納戸(129.53m2

平成22年大規模修繕工事実施済。平成29年2月リノベーション実施。メゾネットタイプです。 


神奈川県横浜市青葉区梅が丘 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩17分 分 - バス/徒歩)
3,490 万円 (藤和ライブタウン青葉台) 物件種別: 中古マンション

3LDK(75.07m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。JR横浜線「十日市場」駅より徒歩18分。角部屋。高台の5階部分につき、陽当たり・眺望良好です。 


神奈川県横浜市青葉区田奈町 
(東急田園都市線/田奈駅 徒歩7分 分 - バス/徒歩)
3,590 万円 (プランヴェール青葉台) 物件種別: 中古マンション

3LDK(67.19m2

フラット35S適合物件。2008年大規模修繕済。リノベーション済。陽当たり良好です。 


神奈川県横浜市青葉区千草台 
(東急田園都市線/藤が丘駅 徒歩14分 分 - バス/徒歩)
3,599 万円 (サンアリーナ横浜藤が丘) 物件種別: 中古マンション

3LDK(70.92m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。南西・南東角部屋、陽当たり良好。平成24年築の築浅マンションです。 


神奈川県横浜市青葉区たちばな台1丁目 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩21分 分 - バス/徒歩)
3,790 万円 (カームステージ青葉台) 物件種別: 中古マンション

3LDK(76.41m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション。トランクルーム付。家具付売マンションです。 


神奈川県横浜市青葉区藤が丘1丁目 
(東急田園都市線/藤が丘駅 徒歩8分 分 - バス/徒歩)
3,880 万円 (リストレジデンス藤が丘フォオーレスカイレジデンス) 物件種別: 中古マンション

2LDK(69.39m2

東名高速道路「横浜青葉インター」0.5km。平成23年12月築。オール電化マンション・エコキュート採用。ペット飼育可(細則有)です。 


神奈川県横浜市青葉区たちばな台1丁目 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩21分 分 - バス/徒歩)
3,990 万円 (カームステージ青葉台) 物件種別: 中古マンション

3LDK(75.74m2

フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。ペット飼育可(規約有)です。 


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東横線 / 南武線 / 田園都市線 / 港北区 / 中原区 / その他沿線


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青葉区ミニ知識

平成6年に行政区再編成を経て、港北区や緑区の一部から誕生した比較的新しい区です。 市内では、戸塚区に次いで2番目の広さを誇る面積35.06平方キロとなっています。 人口も港北区についで2番目に多いことで知られています。もちろん、中古マンションの戸数も豊富に揃っています。


横浜市の中では、北西部に位置していて、東には都筑区、西には町田市があります。 南側に緑区、北に川崎市が隣接しています。 横浜市の代名詞ともなっている「丘の横浜」の名のとおり、丘陵地帯が実に多いのも特徴です。 区の中央部を流れる鶴見川には、それに沿った田園風景が広がり、横浜市の中でも緑が豊富な地域として知られています。


青葉区の区名は、一般公募で決定しました。 平成5年8月に「広報よこはま」などで公募し、2,948種類18,995件の応募の中から、最多の提案であったことと、審査員にも好評だったことから決定となりました。 鶴見川の周囲に広がる平野の農業用地域以外は、殆どが丘陵地帯で、北西部を除きほぼ全域が住宅地として開発されています。


東急田園都市線、こどもの国線、そして市営地下鉄ブルーラインが利用できることで、アクセスは良いものの、横浜都心部に行くよりも東京都心部に通勤通学する人が多いのが実情です。


東京都内への就業率が6割超と高く、横浜市内において市外就業率が一番高い区としても知られています。