東急田園都市線の一戸建て

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神奈川県川崎市宮前区菅生2丁目 
(小田急線/向ヶ丘遊園駅 バス9分「長沢」停歩2分 - バス/徒歩)
3,780万円~3,880 万円 (新築一戸建て

3LDK(建物面積:100.61㎡~103.09m2

フラット35S(金利Aプラン)利用可能。2路線利用可能。家庭用燃料電池「エネファーム」搭載。全居室南向きです。 


神奈川県川崎市宮前区水沢3丁目 
(東急田園都市線/宮前平駅 バス18分「稗原小学校前」停歩1分 - バス/徒歩)
3,880万円~3,980 万円 (新築一戸建て

2号棟:3LDK、8・9号棟:4LDK(建物面積:100.59㎡~101.55m2

小田急線「新百合ヶ丘」駅バス17分「稗原」停歩9分、東急田園都市線「たまプラーザ」駅バス16分「稗原」停歩10分。家庭用燃料電池エネファーム搭載。2×4工法。建物完成済です。 


神奈川県横浜市青葉区鉄町 
(東急田園都市線/青葉台駅 バス9分「桐蔭学園入口」停歩4分 - バス/徒歩)
3,980万円~4,480 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:100.55㎡~100.69m2

耐震等級(最高等級)3。2路線2駅利用可。ロフトあります。 


神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町 
(東急田園都市線/市が尾駅 徒歩19分 - バス/徒歩)
3,998万円~4,598 万円 (新築一戸建て

1号棟:4LDK、2号棟:3LDK(建物面積:77.73㎡~97.70m2

フラット35S対応。設計住宅性能評価書取得済。ハウスプラス住宅瑕疵保険採用。全窓LOW-Eペアガラスです。 


神奈川県横浜市緑区長津田2丁目 
(東急田園都市線/長津田駅 徒歩7分 - バス/徒歩)
4,280万円~4,580 万円 (新築一戸建て

3LDK(建物面積:101.63㎡~104.29m2

2駅徒歩利用可。LDK15帖超です。 


神奈川県横浜市青葉区鉄町 
(東急田園都市線/あざみ野駅 バス7分「黒須田」停歩6分 - バス/徒歩)
4,380万円~4,780 万円 (新築一戸建て

2・3・4・9・10号棟:4LDK、6号棟:3LDK(建物面積:102.88㎡~105.16m2

フラット35S対応(金利Aプラン利用可能)。2駅利用可能です。 


神奈川県横浜市青葉区みたけ台 
(東急田園都市線/青葉台駅 バス9分「みたけ台小学校第1」停歩3分 - バス/徒歩)
5,280万円~5,480 万円 (新築一戸建て

1号棟:3LDK、2号棟:4LDK(建物面積:104.33㎡~104.75m2

フラット35S対応・金利Aタイプ利用可能。家庭用燃料電池エネファーム搭載。東急セキュリティ採用しています。 


神奈川県横浜市青葉区美しが丘西3丁目 
(東急田園都市線/あざみ野駅 バス14分「すすき野入口」停歩3分 - バス/徒歩)
5,480万円~5,580 万円 (新築一戸建て

1号棟:4LDK、2・3号棟:3LDK(建物面積:100.60㎡~100.81m2

家庭用燃料電池ENE‐FARM搭載。東急セキュリティ標準装備。全棟2台車庫付(車種による)です。 


神奈川県横浜市青葉区美しが丘西3丁目 
(東急田園都市線/たまプラーザ駅 バス12分「蓬谷戸」停歩3分 - バス/徒歩)
5,580万円~6,480 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:103.51㎡~105.16m2

小田急線「新百合ヶ丘」駅バス18分「美しが丘西一丁目」停歩13分。家庭用燃料電池ENE‐FARM搭載。東急セキュリティ標準装備。グルニエあります。 


神奈川県横浜市青葉区みたけ台 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩18分 - バス/徒歩)
5,598万円~5,998 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:94.80㎡~95.85m2

フラット35S対応。ハウスプラス住宅瑕疵保険採用。設計住宅性能評価書取得済。完成済です。 


神奈川県川崎市宮前区犬蔵2丁目 
(東急田園都市線/たまプラーザ駅 徒歩12分 - バス/徒歩)
6,380万円~6,580 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:113.87㎡~117.12m2

東急田園都市線「たまプラーザ」駅より徒歩12分。勾配天井のリビング、床暖房あり。デザイナーズ住宅です。 


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利便性の高い田園都市線沿線で一戸建てを探す|耐震性、こんな物件は注意が必要

大都市・渋谷から緑豊かな中央林間を結ぶ田園都市線沿線は、いずれの町も交通面、生活面において利便性が高く、暮らしやすいイメージがあります。一戸建ての購入を考える際、この田園都市線沿線を候補に挙げる人も少なくないのではないでしょうか。


もし、このエリアで一戸建てが見つかれば、その利便性は期待できますが、耐震性についても確認が必要です。どんな建物が地震に弱くなりがちなのか、その特徴を知っておき、心配な時は診断を受けましょう。


一戸建てにとって暮らしやすさは重要ですが、近年特に注目が高まっているのは「耐震性」です。地震に強い住宅がいいのは当然ですが、中古物件となると、その耐震性能はなかなか計り知れないもの。そこで、地震に弱い住宅の特徴を確認してみます。


現在の新耐震基準は、昭和56年から適用されています。これ以前の建築かどうか、というのは一つのポイントです。構造として、屋根が瓦葺きなど重い構造で、筋交い(柱と柱の間に入っている斜め材)が少ないと、地震時に柱が根元から引き抜け、倒壊の原因となります。


また、土台が蟻に食われていたり、腐食した状態も、建物の強度を弱めます。基礎構造では、コンクリートに鉄筋が入っていなかったり、基礎が石積み、玉石基礎の場合には注意が必要。鉄筋コンクリートが基本です。


さらに、間口が狭く、間口いっぱいに駐車場を設けその上に住宅が建っているなど、一部の方向のみ壁が少ないと、バランスの悪い住宅になり、倒壊の一因となります。もし、田園都市線の物件を中古で買う場合はぜひ耐震診断を受けてみることをおすすめします。私たちホームスタッフは仲介手数料が最大無料。その分で建物診断を受けていただくのもひとつの方法と言えるでしょう。


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