東急田園都市線の一戸建て

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神奈川県横浜市青葉区荏子田2丁目 
(東急田園都市線/たまプラーザ駅 バス8分「荏子田二丁目」停歩6分 - バス/徒歩)
6,380 万円 (新築一戸建て

4SLDK(建物面積:108.88㎡~110.65m2

19帖以上のLDK。床暖房(TES温水式)有り。小屋裏収納付です。 


神奈川県横浜市青葉区大場町 
(東急田園都市線/あざみ野駅 バス10分「大場坂上」停歩2分 - バス/徒歩)
6,480 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:102.17m2

家庭用燃料電池ENE-FARM搭載。全居室南向き。対面キッチンです。 


神奈川県川崎市宮前区有馬6丁目 
(東急田園都市線/鷺沼駅 徒歩18分 - バス/徒歩)
6,980 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:114.26m2

「制震ユニット」ミライエ。HEMS・太陽光・蓄電池導入。ロフト付です。 


神奈川県川崎市宮前区野川 
(東急田園都市線/梶が谷駅 バス10分「新作八幡下」停歩8分 - バス/徒歩)
4,080万円~4,380 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:100.16㎡~100.19m2

南武線「武蔵新城」駅よりバス20分「上野川」停歩8分。南武線「武蔵小杉」駅よりバス25分「上野川」停歩8分。フラット35S(金利Aプラン)対応物件。全居室南向きです。 


神奈川県川崎市宮前区菅生3丁目 
(東急田園都市線/溝の口駅 バス21分「聖マリアンナ医大下」停歩4分 - バス/徒歩)
4,190万円~4,290 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:91.28㎡~92.32m2

フラット35S対応。すまい給付金対象。設計住宅性能評価書取得済、建設住宅性能評価書取得済。完成済です。 


神奈川県川崎市高津区千年 
(東急田園都市線/溝の口駅 バス13分「能満寺」停歩3分 - バス/徒歩)
4,290万円~4,390 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:94.19㎡~95.84m2

フラット35S対応。すまい給付金対象。設計住宅性能評価書取得済。建設住宅性能評価書取得済。食洗機付、システムキッチンです。 


神奈川県横浜市緑区長津田町 
(東急田園都市線・JR横浜線/長津田駅 徒歩11分 - バス/徒歩)
4,380万円~4,530 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:112.82㎡~117.72m2

2路線2駅利用可。駅前や周囲にスーパー等の商業施設があります。 


神奈川県川崎市宮前区東有馬1丁目 
(東急田園都市線/鷺沼駅 バス6分「寺台」停歩6分 - バス/徒歩)
4,380万円~4,780 万円 (新築一戸建て

1号棟:3LDK、2号棟:4LDK(建物面積:82.39㎡~98.25m2

フラット35S(金利Aプラン)利用可。外壁通気工法。高性能ウレタン吹付断熱材AQUA FORM使用。断熱等性能等級最高等級相当。ENE・FARM標準設置。LDK18帖超。小屋裏収納あります。 


神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町 
(東急田園都市線/市が尾駅 徒歩13分 - バス/徒歩)
4,588万円~4,988 万円 (新築一戸建て

3SLDK(建物面積:110.38㎡~112.45m2

フラット35S対応。設計住宅性能評価書取得済。「市が尾」駅徒歩13分です。 


神奈川県横浜市青葉区桂台2丁目 
(東急田園都市線/青葉台駅 バス10分「松風台」停歩2分 - バス/徒歩)
5,890万円~5,990 万円 (新築一戸建て

1号棟:4LDK、2号棟:3SLDK(建物面積:93.15㎡~99.78m2

対面フロートキッチン。フローリングは天然無垢材を使用。駐車場2台(車種による)。角地です。 


神奈川県横浜市青葉区桂台2丁目 
(東急田園都市線/青葉台駅 徒歩25分 - バス/徒歩)
6,080万円~6,280 万円 (新築一戸建て

4LDK(建物面積:100.41㎡~102.47m2

耐震等級(最高等級)3。ロフト付きです。 


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利便性の高い田園都市線沿線で一戸建てを探す|耐震性、こんな物件は注意が必要

大都市・渋谷から緑豊かな中央林間を結ぶ田園都市線沿線は、いずれの町も交通面、生活面において利便性が高く、暮らしやすいイメージがあります。一戸建ての購入を考える際、この田園都市線沿線を候補に挙げる人も少なくないのではないでしょうか。


もし、このエリアで一戸建てが見つかれば、その利便性は期待できますが、耐震性についても確認が必要です。どんな建物が地震に弱くなりがちなのか、その特徴を知っておき、心配な時は診断を受けましょう。


一戸建てにとって暮らしやすさは重要ですが、近年特に注目が高まっているのは「耐震性」です。地震に強い住宅がいいのは当然ですが、中古物件となると、その耐震性能はなかなか計り知れないもの。そこで、地震に弱い住宅の特徴を確認してみます。


現在の新耐震基準は、昭和56年から適用されています。これ以前の建築かどうか、というのは一つのポイントです。構造として、屋根が瓦葺きなど重い構造で、筋交い(柱と柱の間に入っている斜め材)が少ないと、地震時に柱が根元から引き抜け、倒壊の原因となります。


また、土台が蟻に食われていたり、腐食した状態も、建物の強度を弱めます。基礎構造では、コンクリートに鉄筋が入っていなかったり、基礎が石積み、玉石基礎の場合には注意が必要。鉄筋コンクリートが基本です。


さらに、間口が狭く、間口いっぱいに駐車場を設けその上に住宅が建っているなど、一部の方向のみ壁が少ないと、バランスの悪い住宅になり、倒壊の一因となります。もし、田園都市線の物件を中古で買う場合はぜひ耐震診断を受けてみることをおすすめします。私たちホームスタッフは仲介手数料が最大無料。その分で建物診断を受けていただくのもひとつの方法と言えるでしょう。


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