湘南新宿ラインの中古マンション

7件中 1-7件を表示  

神奈川県横浜市西区浅間町3丁目 
(JR横須賀線・京浜東北線・根岸線・湘南新宿ライン・東海道本線・みなとみらい線・市営地下鉄ブルーライン・京急本線・東急東横線/横浜駅 徒歩16分 分 - バス/徒歩)
2,890 万円 (エミネンス浅間町) 物件種別: 中古マンション

3LDK(54.00m2

相鉄線「天王町」駅より徒歩12分。フラット35S適合物件。リノベーション。駅から平坦なアプローチ。陽当たり・眺望良好です。 


神奈川県横浜市神奈川区片倉2丁目 
(横浜市営地下鉄ブルーライン/三ツ沢上町駅 徒歩10分 分 - バス/徒歩)
2,990 万円 (三ツ沢上町パークホームズ弐番館) 物件種別: 中古マンション

3LDK(63.79m2

JR東海道本線・京浜東北線・根岸線・横浜市営地鉄ブルーライン・東急東横線「横浜」駅よりバス10分「片倉町入口」停徒歩1分。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。ペット2匹飼育可(規約有)。眺望・陽当たり・通風良好です。 


神奈川県横浜市西区浅間町4丁目 
(相鉄線/西横浜駅 徒歩7分 分 - バス/徒歩)
3,280 万円 (藤和シティコープ浅間町) 物件種別: 中古マンション

2SLDK(65.63m2

2014年大規模修繕工事実施。リノベーション。9階建ての最上階につき、陽当たり良好です。 


神奈川県横浜市西区中央2丁目 
(相鉄本線/西横浜駅 徒歩6分 分 - バス/徒歩)
3,590 万円 (ライオンズマンション横浜中央) 物件種別: 中古マンション

3LDK(62.68m2

JR各線・みなとみらい線・横浜市営地下鉄ブルーライン・相鉄線「横浜」駅より徒歩22分。フラット35S適合物件。住宅ローン減税適合物件。リノベーション済。南東向きです。 


神奈川県横浜市神奈川区台町 
(JR横須賀線・京浜東北線・湘南新宿ライン・東海道本線・みなとみらい線・市営地下鉄ブルーライン・京急本線・東急東横線/横浜駅 徒歩5分 分 - バス/徒歩)
3,590 万円 (恒陽マンション) 物件種別: 中古マンション

3LDK(80.70m2

2015年にエレベーター改修工事済。4階角部屋・南側が公園の為、陽当たり・眺望良好。ペット飼育可(規約有)です。 


神奈川県川崎市中原区丸子通1丁目 
(東急東横線/新丸子駅 徒歩5分 分 - バス/徒歩)
4,690 万円 (藤和シティコープ新丸子) 物件種別: 中古マンション

2LDK(75.00m2

リノベーション。新耐震基準。住宅ローン控除対象。3方角部屋。ペット可です。 


神奈川県川崎市中原区中丸子 
(JR横須賀線/武蔵小杉駅 徒歩2分 分 - バス/徒歩)
6,980 万円 (THE KOSUGI TOWER) 物件種別: 中古マンション

3LDK(85.51m2

JR南武線「武蔵小杉」駅徒歩8分。平成29年9月、室内一部新規リフォーム済。ダブルフレーム構造&超高強度コンクリート。制震構造採用。17階部分東向きにつき、陽当たり・眺望良好です。 


7件中 1-7件を表示  
こちらの物件も人気です!
東横線 / 南武線 / 田園都市線 / 港北区 / 中原区 / その他沿線


ほかの条件で検索する


湘南新宿ラインミニ知識

2001年から正式にこの路線を利用しての運行が開始されていて、大宮駅から田端駅までの間は東北本線を、田端駅から大崎駅までの間は山手線を、大崎駅から大船駅までの間は東海道本線をと、各路線をつないで直通させた新設路線です。幅広いエリアを網羅することから、中古マンションのご購入を検討されている方から大変人気を博しています。


湘南新宿ラインの列車には、ふたつの運転系統があります。 ひとつは、東北本線小金井駅・宇都宮駅方面と東海道本線大船駅・横須賀線逗子駅方面とを直通する系統です。 もうひとつは、高崎線籠原駅・高崎駅方面と東海道本線平塚駅・小田原駅方面とを直通する系統です。


この直通路線の誕生には、JR東日本の首都圏における在来線輸送量の下落傾向を打開することが背景にありました。 少子・高齢化などの社会的変化だけでなく、東急線や地下鉄線、埼玉高速鉄道線などがこぞって相互直通運転を開始することで競合他社が神奈川→東京→埼玉を繋ぐネットワーク形成をしたことによって、利用客をもっていかれていたことが発端でした。 競合対策として、打ち出されたのが、新設路線として同様のルートを確保しようとした結果がこれだったというわけです。


他社との競合は今後も続くでしょうが、現状は、横浜駅と池袋駅間では、東横線・副都心線経由に比べ、湘南新宿ライン経由の方が普通運賃は高いものの、割引率の高い通勤・通学定期運賃であれば湘南新宿ライン経由に分があります。 利用する地域住民にとってみれば、生活をより便利にするためにも、そうした競合はどんどんやってほしいところです。